記事一覧
40年後にもらえる年金はいくら?2019年財政検証で28%減額!

この記事で伝えたいこと
将来の年金受給額は、2019年の財政検証によると約28%も減額される見込みです。本記事では、その詳細と対策について解説します。
【書評】『まんがでわかるピケティの21世紀の資本』ならr>gがわかりやすく理解できる!

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ピケティの『21世紀の資本』を漫画で解説した本書の書評。「r>g」の法則や格差社会の現状を分かりやすく紹介し、資産形成の重要性を説きます。
年金を繰下げ受給すると○円お得です【損益分岐点シミュレーション】

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年金の繰り下げ受給は、受け取りを遅らせることで将来の受給額を増やせるお得な制度です。この記事では、その損益分岐点をシミュレーションし、何歳から受け取るのが最適かを解説します。
ミッドコロナで思うこと

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コロナショックから3ヶ月、暴落相場での自身の投資行動を振り返ります。投資方針を変えず、積立を継続しつつスポット購入した結果と反省点をまとめました。
【2020年版】利益が出るアクティブファンドの特徴【資産運用業高度化プログレスレポート】

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金融庁のレポートから、利益の出るアクティブファンドの特徴を解説。独立系で純資産額が大きいファンドが好成績の傾向にあり、商品選びの参考に。
金融庁シンポジウムレポ|森永康平氏や人気ブロガーが語る長期積立投資の未来

こんにちは、金育SEのまさ(@kinikuse)です。
この記事で伝えたいこと
2020年6月に行われた金融庁のオンラインシンポジウムの参加レポートです。日銀副総裁や金融庁長官、そして森永康平さんや人気投資ブロガーの方々といった超豪華メンバーによる議論を、当時の熱量そのままにまとめました。コロナ禍での資産運用の考え方は、現在の新NISA時代にも通ずる普遍的な学びが満載です。
信託報酬とは?目安や計算方法を解説!20年で200万円の差が出る手数料の恐怖
この記事について
つみたてNISA時代に記載した記事ですが、2026年現在の最新の信託報酬コストや新NISAの状況に合わせて情報をアップデートしています。
信託報酬とは?目安や計算方法を解説!20年で200万円の差が出る手数料の恐怖

この記事で伝えたいこと
信託報酬は投資信託の運用期間中、ずっとかかり続ける「目に見えにくいコスト」です。新NISAが始まり、非課税の恩恵が大きくなった今だからこそ、信託報酬が将来の資産にどれだけ大きな影響を与えるか、具体的な金額で理解することが重要です。低コストなファンドを選ぶべき理由を解説します。
【バスにお得に乗る方法】定期券を買うと15%以上も損!

この記事で伝えたいこと
バスの定期券は本当にお得?都営バスを例に、定期券とICカード利用の料金を比較。以前の「バス特」終了を踏まえた最新の節約術で、どちらがお得か検証します。

